ガスが残っている使い捨てライターの正しい捨て方

使い捨てライターはガスを抜いてから捨てなければなりません。残っているガスは、輪ゴムや粘着力の強いテープで操作レバーを押し下げたまま固定すれば、簡単に抜くことが出来ます。使い捨てライターの正しい捨て方を写真付きで詳しく紹介。

使い捨てライターはどうやって捨てればいいの?

そう思って、市のゴミ回収のパンフレットを見てみると、「ガスを抜いてから不燃ごみとして捨ててください。」とのこと・・・。

でも、このライターの中にたっぷりガスが溜まっているのにライターを分解することはできません。

では一体どうやってガスをどうやって抜けばいいのでしょうか?

ということで今回はそんなガスが残っている使い捨ての100円ライターの正しい捨て方(セロハンテープでガス抜き、ペンチでライターの芯抜き)について、写真付きで詳しくお話ししていきます。

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